国産カバノアナタケの販売、兵庫県芦屋市のライフアシスト

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純国産菌糸体人工培養のカバノアナタケ

かつて幻のキノコだったカバノアナタケを私たちの暮らしの中に、確かな商品としてよみがえらせたのです。
カバノアナタケは活性酸素の働きを抑える抗酸化活性の高さが特長です。
今私たちは、先端の培養技術のおかげで、誰でもその恩恵を享受することができるのです。

SOD(抗酸化酵素)様態がアガリクスの20倍といわれるカバノアナタケ

SODとは生体内では肝臓、副腎などに存在する人間にとって非常に重要な物質です。
また、SODには私たちの体内で過剰となった「活性酸素」を取り除き無毒化する作用や、肌を紫外線や科学物質から守るだけでなく、血管内での過酸化脂質の発生を抑え、血行をスムーズにし、美しい肌を保つといった作用があります。
カバノアナタケのSOD様活性は他のキノコに比べて突出した高い活性値を示します。

 カバノアナタケって?    SODについて    先端のバイオテクノロジー
 実績に裏付けされたオリジナルのエビデンス
■ 15,000円(税抜)5ml ×30包
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■ 45,000円(税抜)500ml
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カバノアナタケ(学名Inonotus obliquus)は、ヒダナシタケ目タバコウロコタケ科という、サルノコシカケと近縁の科に属するキノコです。
北海道やロシア・シベリアのような寒冷地で、ごく一部の成熟した白樺に寄生する癌腫菌で、長い年月をかけ、中身は褐色、外見は黒く硬い石炭状の塊に成長します。
10cm〜20cmの大きさになるのに10年以上かかり、最後には寄生した宿木を枯らせてしまう程の生命力を持っています。
カバノアナタケの成長に適した白樺はほんの一部で「1山に1本」「2万本に1本」とも言われ、天然カバノアナタケの発見数は極端に少なく、その稀少価値の高さから、「山の黒ダイヤ」、「森のダイヤモンド」とも称されています。
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私たち人間が呼吸をして新陳代謝をすると、吸収した酸素の数パーセントは「活性酸素」といういわゆる酸素毒に変化します。
本来この活性酸素は人間の体内の有毒物質や細菌を殺菌消毒する大切な役目を果たしています。
しかしながら、過剰な活性酸素は人間の体そのものを酸化してしまい、活性酸素と脂質が反応して生成される過酸化脂質が様々な病気の引き金になり、老化を早めることが明らかになってきました。
栄養過多、ストレス、各種の食品添加物など現代社会が抱える諸問題が過剰な活性酸素の原因となっています。
そんな悪玉活性酸素が体内で過剰になったとき、それを除去して正常な状態に戻す物質が存在します。
それがSODと呼ばれる酵素です。このSODは抗酸化酵素とも呼ばれ、過剰に発生した活性酸素を除去します。
もともとキノコ類には、このSODが様活性成分で多量に含まれており、経験的に健康食品としての効能が認められていましたが、このカバノアナタケにはすでに脚光を浴びているキノコ類よりもはるかに多くのSOD様活性成分が含まれており、その効能が注目されています。
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先端のバイオテクノロジーを基本とした培養技術により、"カバノアナタケ"の主な有効成分を一般的な抽出方 法と比べ、圧倒的に多く引き出すことに成功しました。

>> フジワラのホームページへ(別サイトにジャンプします)

*製品成分の詳細は継続分析中。
高品質で清潔な製品を安定供給 、製造元は、品質管理システムの国際規格ISO9001取得の優良企業です。
滅菌培養〜包材への充填までの全プロセスで品質管理・衛生管理が行われており、しかも、生産体制が整っていますので、高品質で清潔な製品を安定供給することができます。
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岡山県光生病院 佐藤昌平先生のご指導の下、患者様や職員の方を対象に臨床的に「フジワラのカバノアナタケ」を飲用して頂きました結果、多くの方々から大変好評を頂いております。
被験者からは、「毎日を元気に過ごせる」「飲み始めてから体調が良い」「毎日を若々しく過ごせる自分を実感できる」「お酒を飲んだ次の日もスッキリ目覚められる」との声が寄せられ、飲用期間終了後も自主的に継続されている方がほとんどです。

佐藤昌平プロフィール 1933年岡山生まれ。
日本大学医学部卒業。
岡山大学医学部第2外科教室入局、国立松山病院、岡山市民病院岡山赤十字病院外科副部長、岡山大学三朝分院助手を経て、2003年よリ岡山光生病院に勤務。現在の役職は顧問。
・日本外科学会認定専門医
・日本医師会認定産業医
・日本医師会認定健康スポーツ医
・日本体育協会認定スポーツ医

日本におけるアンチエイジングの第一人者、同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンターの米井嘉一教授が「フジワラのカバノアナタケ」を用いてアンチエイジングの観点からヒト臨床試験を行っています。
これにより、健康維持に資すると認められる有意なデータが得られており、その結果は以下の論文での発表及び学会発表されております。
(論文)
yonei Y, Takahashi Y, Matsushita K,Watanabe M,Yoshioka T.
Double blind study of health claims for food containing extract of Kabanoaratake (Charga:Fuscoporia obliqua)(RCT: randomized controlle trial).Anti-Aging Medicine 4(1):1-10,2007.
(学会発表)
第6回日本抗加齢医学会総会 一般演題
カバノアナタケ(チャーガ:Fuscoporlaobllqua)エキス含有保健機能食品の身体への作用-二重盲検法による検討-
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ハナビラタケ
β-グルカンを多く含むハナビラタケ100%の商品

β-グルカンの含有量が多いハナビラタケは、天然物の入手や栽培が非常に難しい幻のキノコと言われていましたが、フジワラテクノアートでは純国産菌株を使用した人工栽培に成功し安定供給が可能になりました。
ハナビラタケ1kgを乾燥し100gの粉末にしたハナビラタケ100%の商品です。

きのこについては天然物の入手や栽培が非常に難しいため、大量生産における安定供給が困難でしたが、近年の栽培技術の進歩と共に日常生活にも見ることが出来るようになりはじめています。
その一方で、従来キノコはオガクズや堆肥中に含まれる残留農薬あるいはキノコの遺伝子組み換えも懸念対象になると考えられます。
これに対して、最初から人が口にするものとして純国産菌株を使用し、安全を合言葉に栽培を行い商品化しました。
また、収穫後の廃菌床は、カブトムシの幼虫の飼育に利用されています。
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■ 50,000円(税抜)100g
>> 詳細を見る

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ハナビラタケといえば、健康維持に役立つβ1,3-グルカンを多く含
んだキノコです。
天然では、夏から秋にかけて標高1,000m以上の針葉樹林の木の
根や切り株に発生する希少なキノコです。
英語ではカリフラワーマッシュルームと呼ばれています。
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β-グルカンと一言でいいますが、キノコに含まれるβ-グルカンにも何種類かあり、自己の免疫力を高める物質として最も注目を集めているのが、免疫賦活成分としてのβ-1、3−D-グルカンです。  すでに脚光を浴びているキノコに含まれるβ-グルカンのほとんどがこれに当たりません。  一方で、ハナビラタケはβ−グルカンの含有量がすでに脚光を浴びているキノコに比べてずば抜けて高い上にその殆どがこのβ-1、3−D-グルカンです。 我々の体には、外から侵入してくる病原菌やウイルスなどの異物を排除したり、無害なものに変える仕組みが本来あります。これが免疫力または免疫機構と言われているものです。 体の免疫力高めて、それを封じ込めることが、免疫キノコといわれるゆえんです。
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